iPhone7sのアプリを作るときの注意点

subpage01

iPhone7s向けアプリを作るにはさまざまな方法が用意されており、純正環境でなくても使い勝手の良い、また、機能豊富なアプリが沢山作れるようになってきています。

iPhone8の在庫の人気を今すぐチェックしよう。

しかし、Androidとの違いもあってiPhone7s向けのアプリを作る際にはいくつか注意しておかないとアップストアでリジェクトされる恐れがあるようです。

1つ目は許可されているAPI以外は使わないことです。

今、最も注目を集めるgoo ニュースは絶大な支持を受けています。

純正環境やサードパーティ製の開発環境をよく見ていくと説明書にないAPIの使い方や隠しAPIを見つけることがあります。

それらのAPIはたいてい速度が速かったり、便利だったりするのですが、APIによってはアップル側からの利用禁止とされている場合があります。


しかも、利用禁止になっているAPI一覧というものは公開されておらず、アップストアに申請をした段階で知ることが多いようです。核となる部分にそのAPIを利用している場合などは書き換えに多大な工数がかかることも多く、最初から怪しいAPIは使わないことが大事です。

2つ目は広告についてです。

アップルはアプリが行なう広告を一部許可していません。

例えばアイコン型の広告や利用者が強制的に見せられる広告などはアップルが許可していない行為とみなされることがあります。

また、iPhone7sアプリの場合、審査時に隠れている広告もあり、アップストアに公開されたら広告が復活するという場合もあります。